来院と来院の間を、情報でつなぐ

クライアントの日々の本人感覚や生活状況、スマートフォンによる簡易測定を記録・蓄積。
来院していない日の情報を、次回来院の会話と振り返りに活かします。

Webアプリ「今日のコンディションは?」

by LOOPAL
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新しい「見える化」を追加予定

測定結果を、もっと直感的に。
心拍数やHRVなど、これまで数字で表示していた測定結果を、「いつもの自分」と比べて視覚的に確認できる新機能を追加予定です。
測定するたびに記録が増え、今日の自分が、これまでの自分の中でどのあたりにいるのか
数字を評価するのではなく、自分のコンディションに目を向けるきっかけになる表示を目指しています。

【近日追加予定】

こんなこと、ありませんか?

  • 「この1週間どうでした?」→「まあまあです」で終わる
  • いつ調子が変わったのか、本人も覚えていない
  • 睡眠や仕事の忙しさも、その日の記憶頼り
  • 前回は良かったのに、その後の経過が分からない
  • 次の来院までが、どうしても“空白”になる
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
来院と来院の間のクライアントの様子が分からず考える施術家
知りたいのは、
来院した日のことだけではありません。


施術と施術の間に、どんな日を過ごし、どんな時に調子が変わったのか。
その「間」が見えてくると、 次回来院時の会話も変わります。
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来院していない時間も「経過」です

来院と来院の間の日常生活や睡眠・活動・スマートフォン測定を表したイメージ
施術院で詳しく話を聞き、状態を確認できるのは、基本的に来院した日です。
でも、次の来院までには、
  • よく眠れた日
  • あまり眠れなかった日
  • 活動が多かった日
  • 疲れを感じた日
  • いつも通りだった日
いろいろな日があります。

そして、その一つひとつも、その人を知るための大切な情報です。
来院していない時間にも、その人の経過は続いています。
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その後どうでしたか?の、その先へ

クライアントのスマートフォンの記録と施術院向けレポートを一緒に確認する様子
次回来院時、「その後どうでしたか?」と聞く。
もちろん、大切な確認です。
でも、日々の記録が残っていたら?

「この日は少し疲れていましたね」
「このあたりは、よく眠れていたんですね」
「この日は活動が多かったようですね」

記憶だけに頼らず、記録を一緒に見ながら振り返ることができます。
いつもの問診に、 来院していなかった日の情報をプラスする――
「今日のコンディションは?」は、そんな使い方を想定したWebアプリです。
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日々の「背景」と「測定」を一緒に残す

スマートフォンで本人感覚や睡眠など日々のコンディションを記録する様子
Webアプリ
「今日のコンディションは?」
by LOOPAL
クライアント自身が、スマートフォンから日々の状態を記録します。
記録するのは、
本人感覚
- いつも通り/少し疲れている/かなり疲れている
睡眠
- よく眠れた/普通/あまり眠れなかった

活動・負担
- 少ない/いつも通り/多い

測定直前の状況
- 安静時/仕事・家事の後/運動後など
そして、スマートフォンのカメラを使ったrPPGによる簡易測定。

ここで大切にしているのは、「数値だけを残さない」ことです。

同じ測定結果でも...
「よく眠れた日」なのか。
「活動が多かった日」なのか。
「少し疲れていると感じていた日」なのか。

数値だけではなく、その日の背景も一緒に残す。

それが、「その人は、どんな時に、どう変化しているのか」を振り返るための情報になっていきます。
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「測って終わり」にしない

「今日のコンディションは?」は、1回の測定結果を見て、「良い」 「悪い」を判定するためのサービスではありません。

大切にしているのは、同じ人の記録を、時間軸で積み重ねていくこと
測定・記録・蓄積・比較した情報を次回来院で活用する流れ
そして、その記録が増えていくと、
「いつも通りと感じている日は?」
「疲れを感じていた日は?」
「よく眠れた日は?」
「活動が多かった日は?」
といった背景と、その日の測定結果を一緒に振り返れるようになります。

目指しているのは、正常か異常かを判定することではありません
その人自身の記録を重ねながら、「この人は、どんな時に、どう変化しやすいのか」を少しずつ見つけていくことです。
見える化することが、目的ではありません。
見えるようになった情報を、どう使うか。

来院していない日の情報を、次の問診、振り返り、そして次の方向を考える材料へ。
それが、ルーパルの考える〝見える化〟です。
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記録が増えるほど「その人」が見える

本人感覚・睡眠・活動などの日々の記録が時間軸で蓄積されていくイメージ
一般的な基準と比べることだけが、データの見方ではありません。
「今日のコンディションは?」が大切にしているのは、その人自身の時間軸で、記録を重ねていくこと
記録が増えていくと、
  • よく眠れた日は、どんな記録だったのか
  • 疲れを感じた日は、どんな変化が一緒に見られたのか
  • 活動が多かった日は、その後どうだったのか
  • いつも通りの日には、どんな傾向があったのか
といった、その人自身の経過を振り返る材料が増えていきます。
一度の測定では分からないことも、同じ人の記録を時間軸で重ねることで、「この人は、どんな時に、どんな変化が一緒に確認されやすいのか」を考える材料が、少しずつ増えていきます。
記録が増えること自体が、価値になる。

その日の状態を知るだけではなく、その人をより深く知るための情報が、来院と来院の間にも積み重なっていく...

蓄積された記録は、その人と長く関わるための資産になっていきます。
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使い方は、とてもシンプル

スマートフォンでその日の状態を入力し、額をカメラに合わせて約20秒測定し、結果を確認する流れ
クライアントが使うのは、いつものスマートフォン。
専用アプリのインストールは必要ありません
Webアプリを開いて、その日の状態を入力します。
STEP 1|その日の状態を入力
- 時間帯・本人感覚・睡眠・活動・負担・測定直前の状況を選択。

STEP 2|カメラで約20秒測定
- 額を白い枠に合わせ、できるだけ動かずに測定します。

STEP 3|結果を確認
- 測定結果と、その日の記録に応じた「今日のひとこと」などを確認できます。
スマートフォンひとつで、日々の記録を。

専用機器を身につけ続ける必要も、専用アプリをインストールする必要もありません。
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ひとりでも。施術院と一緒でも。

本人だけでの日々の記録と、LINEを通じて施術院と記録を共有して振り返る利用イメージ
「今日のコンディションは?」は、クライアント本人だけでも利用できます
自分の記録として使うだけなら、LINE登録は必要ありません。
一方、導入施術院と日々の記録を共有したい場合は、LINEから「共有利用登録」を行います。

本人だけで使う
Webアプリを利用  自分のスマートフォンに記録  LINE登録不要
施術院と共有して使う
LINEで共有利用登録  クライアントIDで施術院と紐づけ  測定結果を共有  次回来院時の振り返りへ
ひとりで使う。施術院と共有する。どちらも選べます。

まずは、本人自身の日々の記録として。
必要に応じて、その記録を施術院と共有し、次回来院時の振り返りに活かす。

「今日のコンディションは?」は、 クライアント自身が使い方を選べる設計です。
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来院間の記録を、次の問診へ

クライアントの日々の記録をルーパルが整理し、次回来院活用レポートとして施術院での振り返りに活かす流れ
クライアントから共有された日々の記録を、そのまま施術院へ渡すだけではありません。

株式会社ルーパルが、同一クライアントの記録を時間軸で整理し、次回来院時の問診・振り返り・経過確認に使える情報として担当施術院へ提供します。
【全体の流れ】
① クライアント
 - 日々の状態を記録・測定
 ➤ LINEから測定結果を共有
② 株式会社ルーパル
 - クライアントIDごとに記録を整理
 ➤ AIを活用して、本人感覚・生活背景・測定結果・過去からの変化を整理
 ➤ 「施術院向け 次回来院活用レート」を作成
③ 担当施術院
 - 次回来院前にレポートを確認
 ➤ 問診・振り返り・経過確認に活用
④ クライアント
 - 施術家と一緒に、来院していなかった期間も振り返る
来院していなかった時間を、次の問診につなげる。

「その後どうでしたか?」だけでは拾いきれなかった日々の記録を、次回来院時に一緒に振り返れる情報へ――

それが、「今日のコンディションは?」の共有利用です。
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次回来院で「使う」レポート

日々の記録を次回来院時の問診や振り返りに活用する施術院向け次回来院活用レポート
日々の記録は、担当施術院が次回来院時に活用できる「次回来院活用レポート」として整理します。

これは、測定数値から「良い・悪い」を評価するためのレポートではありません。
本人感覚・生活背景・測定結果・これまでの記録を組み合わせ、次の問診や振り返りにつなげるためのレポートです。
【レポートの7項目】
01|今回の要点
 - 今回の本人感覚・背景・測定結果を整理
02|前回・これまでとの変化
 - 
過去の記録と並べ、時間軸で確認
03|今回気になった「組み合わせ」
 - 本人感覚・睡眠・活動などを組み合わせて整理
04|次回来院時に確認してほしいこと
 - 次の問診につながる確認ポイント
05|次回来院時の比較ポイント
 - 今後どのような条件で比較するとよいかを整理
06|本人内で見え始めている傾向
 - 記録の蓄積から、繰り返し確認されるパターンを検討
07|クライアントへ返す一言
 - 施術家がそのまま使えるお声がけ例
数値を見るためではなく、その人との「次の会話」のために。

測定結果だけで結論を出すのではなく、日々の背景やこれまでの記録と一緒に振り返る。

次回来院で何を聞くか。何と比較するか――
その材料を整理するのが「次回来院活用レポート」です。
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次の問診が、少し変わる

施術家とクライアントが次回来院活用レポートを一緒に見ながら、来院間の記録を振り返る様子
これまでなら...
「その後、どうでしたか?」

もちろん、大切な質問です。
そこに、来院していなかった日の記録が加わると——

「この日は活動が多かったようですが、身体の感じはどうでした?」
「よく眠れた日の翌日は、どんな感じでしたか?」
「疲れを感じていた日の前後を、一緒に見てみましょうか」

と、記憶だけに頼らず、実際に残っている記録をきっかけに話を聞くことができます
答えを出すためではなく、一緒に考えるための情報に。

データを見て、施術家が「あなたはこうです」と決めるのではなく、記録を本人と一緒に見ながら、背景や経過を確認していく。

情報を示す。そして、本人の話を聞く。
そんな振り返りに活用できます。
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最初の1回も、大切な記録

実際の測定結果画面をもとに、1回目から5回目まで記録が積み重なっていく様子
「記録が増えるほど、その人が見えてくる。」

では、最初の1回は意味がないのでしょうか?
そうではありません。
最初の測定は、これから本人自身の変化を比較していくための「最初の記録」になります。
まだ比較できる過去の記録がなければ、無理に傾向をつくることはしません。

まず1回目を残す。
2回、3回と記録が増える。
同じ時間帯や似た背景の記録を比較できるようになる。
そして十分な記録が集まってきたら、「この人は、どんな時に、どんな変化が一緒に確認されやすいのか」を考える材料が少しずつ増えていきます。
分からない段階では、分からないままに。

記録が少ない段階で、無理に「あなたの傾向」をつくることはしません。

最初の1回は、これから比較するためのスタート地点。
記録が増えた分だけ、確認できることを少しずつ増やしていきます。
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価値は、施術時間の外にもある

施術院での振り返りと来院前後の日常や記録がつながり、施術時間以外にも関わりが続く様子
施術院がクライアントに提供できる価値は、施術をしている時間だけでしょうか?
来院していない間の記録を残す。
前回から今日までを、一緒に振り返る。
「どんな時に、どんな変化があったのか」を確認する。
そして、その情報を次の関わりに活かしていく。

私たちは、こうした時間も、 クライアントとの関わりの一部だと考えています。
「今日のコンディションは?」が増やすのは、 施術メニューや施術時間ではありません。
その人を知るための情報と、一緒に振り返る機会です。
施術を増やさず、価値を増やす。

何か新しい施術を足すことだけが、価値を増やす方法ではありません。

  • 来院間を知る
  • 経過を一緒に振り返る
  • その情報を、次の関わりに活かす

〝施術の前後まで含めて、その人とどう関わるか〟

そこにも、施術院だからこそ提供できる価値があると、私たちは考えています。
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今の施術に、プラスできる

いつもの施術環境でクライアントのスマートフォンを使い、施術家と日々の記録を一緒に確認する様子
「今日のコンディションは?」を導入するために、 新しい専用測定機器の購入は必須ではありません
測定に使うのは、クライアント自身のスマートフォン。
Webアプリを開き、その日の背景を入力して、カメラで簡易測定します。

施術院では、共有された記録をもとに、次回来院時の問診や振り返りに活用します。
つまり、新しい施術メニューに置き換えるのではなく、今行っている施術や問診に、「来院していなかった時間の情報」を加える

そんな使い方ができます。
今ある施術フローを、大きく変えなくていい。

新しい機器を並べたり、施術の流れを一から作り直したりするのではなく...

〝クライアントが日常で記録する〟
〝その記録を、次回来院で一緒に振り返る〟

今の施術環境に、来院間の情報を活かす仕組みをプラスできます。
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必要な分だけ、シンプルに

クライアントが日々記録するWebツールは無料です。
費用が発生するのは、施術院との共有利用で「次回来院活用レポート」を作成する場合です。

Webツール

無料

初期費用

当面無料

月額固定費

なし

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00000

単位

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

次回来院活用レポート

550(税込)
1クライアント・1週間
1週間に何度記録しても、1つのレポートとして整理します。
記録を重ねることを、料金が妨げないように。

同じ人の記録を時間軸で重ねていくことを大切にしているため、測定1回ごとの料金ではありません。

〝何度記録しても、その期間は1レポート〟

日々の記録を重ね、その情報を次回来院で活かす。
その考え方に合わせた料金設計です。
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導入は、5つのステップ

「今日のコンディションは?」の導入に、複雑な準備は必要ありません。
お申し込み後、株式会社ルーパルが利用開始に必要な情報をご案内します。
Step.1
導入申込み
専用フォームから、導入をお申し込みください。
お申し込み内容を確認後、株式会社ルーパルから利用開始についてご案内します。
Step.2
事業者コードを発行
株式会社ルーパルが、施術院ごとの事業者コードを発行します。
このコードで、導入施術院を識別・管理します。
Step.3
クライアントIDを発行
施術院で、クライアントごとに連番のIDを発行します。
例:T001-0001、T001-0002のように、自院のクライアントを連番で管理します。
Step.4
利用ガイドをご提供
株式会社ルーパルから、クライアント向け利用ガイドを施術院へ提供します。
ご利用されるクライアントへお渡しください。
Step.5
利用開始
クライアントが日々の記録を開始。
共有された記録を、次回来院時の振り返りに活用できます。
Step.1
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小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
今の施術院に、大がかりな準備は必要ありません。

専用機器の設置や、複雑なシステム構築をしていただくサービスではありません。
必要な準備を整えたら、クライアントへ利用方法を案内して、スタート

細かな運用方法は、導入時に株式会社ルーパルがご案内します。
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よく頂くご質問

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 専用アプリのインストールは必要ですか?

    必要ありません。
    クライアント自身のスマートフォンから、Webアプリを利用します。
  • 利用するクライアントは、LINE登録が必要ですか?

    本人だけで利用する場合は必要ありません。
    施術院と記録を共有して利用する場合は、LINEから共有利用登録を行います。
  • どのくらいの頻度で測定すればよいですか?

    毎日必ず測定する必要はありません。
    朝・日中・夜、仕事や家事の前後、休息の前後など、日々の変化を振り返りたいタイミングで記録できます。
  • 記録が1回しかなくても利用できますか?

    はい。最初の1回は、これから本人自身の変化を比較していくための最初の記録になります。
    記録が少ない段階で、無理に本人の傾向をつくることはしません。
  • AIは何をするのですか?

    AIは、共有された本人感覚・生活背景・測定結果・これまでの記録を、時間軸で整理するために活用します。
    AIが診断したり、健康状態の良し悪しを判定したりするサービスではありません。
  • 自律神経やストレスが分かるのですか?

    そのような判定を目的としたサービスではありません。
    RMSSD・SDNNは現在、rPPGによるHRV検証のための試験値として扱い、健康状態・自律神経・ストレス等の評価には使用しません。
  • 施術効果を確認するために使えますか?

    施術・治療効果を判定するためのサービスではありません。
    来院間を含む本人の記録を振り返り、次回来院時の問診や経過確認に活用するための補助情報として使用します。
  • クライアントの記録は、必ず施術院へ共有されますか?

    いいえ。本人だけで利用することもできます。
    施術院との共有利用を希望する場合に、LINEから測定結果を共有します。
  • 何度測定すると料金が増えますか?

    測定回数による追加料金はありません。
    次回来院活用レポートは、1クライアント・1週間550円(税込)で、その期間の記録を1つのレポートとして整理します。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
「今日のコンディションは?」について

「今日のコンディションは?」は、疾病の診断や健康状態の判定を行うためのサービスではありません。

また、測定結果だけから、自律神経の状態・ストレス状態・治療/施術効果などを判定するものでもありません

本人感覚・生活背景・測定結果・これまでの記録を時間軸で重ね、
〝その人は、どんな時に、どんな変化が一緒に確認されやすいのか〟
を本人と施術家が一緒に振り返るための情報として活用します。
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測ることより、その先を

株式会社ルーパルは、AIが使えるようになったから、このサービスをつくったわけではありません。
施術現場に関わり、身体や変化の「見える化」に取り組み、TechnologyやAIを活用してきました。

その中で、ずっと考えてきたことがあります。
〝測れること自体が、価値なのだろうか?〟

  • 新しい機器で測る
  • 数値を表示する
  • グラフで見えるようにする

それだけでは、クライアントに提供できる価値にはならない。

大切なのは――
〝測ったものを、どう使うか〟だと私たちは考えています。

日々の記録を残す ➤ 時間軸で重ねる ➤ 本人と一緒に振り返る ➤ 次の関わりに活かす

「今日のコンディションは?」は、見える化するためにつくったサービスではありません
見えるようになった情報を、施術院とクライアントの関わりの価値に変えるためにつくりました
株式会社ルーパル「今日のコンディションは?」の開発思想を伝えるノリ加藤
TechnologyやAIは、目的ではなく手段です。

新しい技術を導入することより、それによって、クライアントへ何を提供できるようになるのか...

私たちは、そこから考えます。

株式会社ルーパル 創業者・見える化責任者
加藤 憲正(ノリ加藤)
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来院と来院の間を、情報でつなぐ

クライアントとの関わりに、もう一つの価値を。

日々の記録を残し、次回来院で一緒に振り返る。
施術をしていない時間にも、その人を知るための情報は積み重なっていきます。

「今日のコンディションは?」 by LOOPAL

導入お申し込み

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